リリオさんリリオさん

ちょっと!どうしたの?大丈夫!?
…じゃなさそうだね


社畜さん社畜さん

リリオ…聞いてよ
今働いている会社があまりにもブラックすぎて
辞めたいけど辞められなくてさ…


リリオさんの友だちが、ブラックな仕事のせいで体も心も壊れる寸前…。
休みもまともにもらえないらしいし、時間外労働も当たり前みたい。
他の社員さんもつぎつぎ退職していくから、辞めるに辞められない状況なんだって。
ピノちゃんピノちゃん

そこのHP・MP残りわずかな社畜さん!
“スーパーキッズ”ピノちゃんと


メガじーちゃんメガじーちゃん

“知識の宝石箱(91歳)”メガじーちゃんが来たからにはもう大丈夫だ!
そんなにいちゃんには退職代行マイスターを教えてやる!!


ピノちゃんとメガじーちゃんがあらわれた!
社畜さん社畜さん

ああ!天よ!地よ!
どうして俺だけがこのブラックな会社から脱出できないんだ!!
なぜなぜどうして~!?


退職代行マイスター

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誰のための働き方改革?

このブログでもたびたび、仕事働き方改革についてお話を書いているよね。

「働き方改革」なんて言葉がひとり歩きしてるな…なんて様子見してたら、新型コロナウィルスの影響でガラリと働き方を変えざるを得なくなった人もいたり、仕事そのものがなくなってしまった人もいたり。
悲しいことに、コロナ禍で減収・人員削減っていう業界もあれば、ワーカーの離職が問題になっている業界もある。

ちなみにリリオさんとこのパート先は、つぎつぎワーカーさんが離職して今ではカオスすぎる毎日…。
残された人たちにしわ寄せがきている、といった感じ。
もともと一部の人たちに負担がかかっていたみたいだから、誰のための働き方改革なんだろう?っていつも考えていたんだ。
だから、冒頭に登場したリリオさんの友だち(通称:社畜さん)の気持ちが痛いほどわかるよ。

社畜さん社畜さん

俺…もう限界…


メガじーちゃんメガじーちゃん

大丈夫だ!俺たちがついてるからな
退職代行マイスターというサイトにたくさんのヒントが載っているぞ
よかったら見てみないか?

退職代行ってなんだろう?

そもそも、退職代行ってなんだろう?

メガじーちゃんメガじーちゃん

にいちゃんの代わりに会社とやり取りをして
退職の手続きをしてくれるんだ


会社側としても労働力不足を避けたいからと、好条件を提示したり、圧をかけて辞められないようにしたり…。
さらに、勤務最終日までの間に、
おばさんたちおばさんたち

えぇ~?あなた仕事辞めるの~?
私たちだって大変なのにどういう神経してるのかしら!?


って感じでいろいろ言われて、居心地が悪くなることもある。

限界まで達しているのに、辞める・辞めさせないの攻防が続くなんて…。
リリオさんリリオさん

私も経験ある…
こんなことがあると「辞めます」って言いづらいんだよね


メガじーちゃんメガじーちゃん

そんなときのために退職代行サービスがあるんだ


ただ、退職代行サービスって最近はじまったばかりのサービスなのかな?
だから、どんなことをするのか、依頼から退職までの流れ、どんなところで依頼すればいいのか、たくさん疑問点が出てくるよね。
メガじーちゃんメガじーちゃん

退職代行マイスターはそんなお前たちの疑問も
わかりやすく解決してくれるぞ

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退職代行マイスターってどんなサイト?

退職代行マイスターは、退職代行の仕組みや注意点、料金の相場など、気になる情報がたくさん!
サイトのデザインも見やすく、知りたいことがすぐわかるよ。

メガじーちゃんメガじーちゃん

なんと地域別の退職代行サービスまで載っている
札幌にも退職代行をしてくれる弁護士さんがいるぞ


社畜さん社畜さん

まさか身近に退職代行サービスがあるなんて!


ピノちゃんピノちゃん

LINEで相談できるサービスもあるんだね!


リリオさんリリオさん

LINEなら電話をかけるよりも気軽に相談できるね


退職したくても、一歩踏み出せない。
そんなときは、退職代行マイスターを見てみてね↓

さいごに

「残された人たちに迷惑をかけたくない」とか、「自分が辞めたら仕事が回らなくなる」って考えて、退職を思いとどまる人も多いと思う。

でも、自分自身限界まで達しているのにそれを無視して働き続けたら、体も心も壊してしまうよ。

誰を1番大切にするべきか。
それは自分自身
だとリリオさんは思うよ。

メガじーちゃんメガじーちゃん

にいちゃんには退職代行っていう最後の切り札が残されているんだ


ピノちゃんピノちゃん

迷いがあるなら退職代行マイスターをよく読んで
これからのこと考えてみようよ!


社畜さん社畜さん

…ありがとう!
残された力を振りしぼって退職代行マイスターを見てみるよ!


働くみんなが、納得できる世界を。
新しい道へ進みたいときは、何にも誰にも遠慮なく行ける世界を。
今日もリリオさんは、そう願っているよ。